先日、主催するセミナーの
事前アンケートをとったところ、
3つほど同じ質問を頂いたので
ピックアップしたいと思います。

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ある有力セラーが
「Amazonのカートが回ってくるのを
待っているのが違和感あり!
こんなのさっさとやめるべき」
と言う主旨の発言をされていました。

御自身でも「Amazon.comで100万余裕~」
なんておっしゃっていた方なので、不思議です。

自分には理解不能でした。

Amazonで販売することが
悪であるかのような雰囲気を感じましたが、
何か恨みがあるのでしょうかね。

この方の発言の裏を読んで何か
上手い例えで解説頂けませんか?

今のままでは何とも消化不良で、
その有力セラーに不信感を持ちそうです。

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とある発信者の方が、
「Amazonでカートの順番回ってくるのを
待っているようなのっておかしい」
と言う趣旨の事をおっしゃってました。

私はそう思っていないのですが、
これってどういう意図があるんでしょうか。
一昔前のネタを用いて解説お願いします。

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あれ、もう一人ぐらいおったような
気がしたけど見当たらんな・・・

で、結局これ
誰のことかわかんねーんですけど、

両者とも、なぜか僕にうまいこと
言って欲しい感が出てるんですよねw

「一昔前のネタを用いて」とか
「何か上手い例えで」とか
ハードル高くないすか・・・

むっずかしいーwww
元ネタわかんねえから
フワフワしすぎて指摘しづらいわw

分かる範囲で考えてみますけど、
要はamazonで上手いこと行かなかったから
amazonのせいにしたいんじゃないですか?

郷に入れば郷に従えじゃないですか、
amazonの集客力が必要ないなら

そもそもamazonで
販売する必要もないですけど、

僕は必要だからカート回ってくるの
指くわえて待ってますけどね!

しかもamazonは自分でも売ってる場合は
かなりの比率で独り占めするけど、

実際僕が
Amazonの創始者ジェフ・ベゾスだったとしても
そうすると思うし、
不公平とは思いませんけどね。

その合間を縫って小銭稼いでも、それが
僕らにとっては大金なわけですからw

ま、あとは情報の取り入れかたとしては、
前から言ってますけど、

コンテンツじゃなくて
人を見たほうがいいですよw

結局は情報書いてるのも人ですから、
googleももともとコンテンツが優れているものを
検索結果の上位表示させよう
ってのが狙いってのは変わってなくて、

それが
「コンテンツ優れてる=被リンク多いサイト」
だったのが、

今後は
「コンテンツ優れてる=信頼度の高い著者のサイト」
になってくるみたいですしね。

情報過多となったこの時代、
情報を選ぶ力は自分で養ってくださいねーw

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