僕はMac Book・Mac Book Air・iphone・ipad・iMac
全て持っていて、なおかつそのほとんどが最新モデルです。
俗に言われているMac狂なんですね。

もしも次回の新作が少しだけアップグレードした内容でも
恐らく僕はその新作を買ってしまうでしょう。

新作とは今その企業が持っている商品化出来る中で、
最高の技術を駆使し商品を製作し売られていますよね。

この「最高の技術を駆使する」という所について、
愚直に行ってくれるのが家電業界です。

今回の記事で何が言いたいのか?といいますと、
「どんな大企業でも成長し続けている」という点です。

逆に言うと、
「現在から見てみると昔の商品はショボい」
ということです。

今という視点から見てしまうと、
どうしても昔の商品は価値が下がりますよね。

一つの例として、
現在スーパーファミコンでゲームをしているゲーマーは
非常に少ないでしょう。

発売された当時は最先端かつ大流行していたものが、
今ではとっくに生産もストップ、
中古品で1,000円程度で販売されています。

なぜなら発展してもっとクオリティが高いモノが
出回っているからです。

これはプレイステーションでも
テレビでも音楽プレイヤーでもPCでも同じ事です。

しかし、昔も今も共通していることは
「今持っている技術を全て駆使して、商品を作っていること」
です。

サポートをしてよく聞くのが

・準備中です。
・もっとレベルアップしたら始めます。という言葉です。

輸入ビジネスの準備とは
「各種サイトを登録」であり
初心者向けの動画などを見て
一緒に進めてもらえれば5時間で終わります。

このまま準備をし続けると
ノウハウも発展していくため
常に勉強づくしでスタートがきれません。

各種サイトを登録し終わったら
既に輸入ビジネスのスタートラインに立っているのです。

いつまでも「準備」という言い訳をせずに
利益を狙いに行きましょう。

最初から利益が出せるのも
現在の輸入ビジネスの特徴ですので。

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